TOP:自律神経の施術について(施術動画あり)パート2

どのような施術で、自律神経を整えるの?

練馬で唯一 当院だけハイブリッド整体法

①筋肉と関節②内臓③気④脳⑤眼5っを整えて自律神経を元気にする

ポイント1

骨格と骨盤を調整して筋肉と関節のあそびを作る

ストレッチ

筋肉と関節は遊びがないと、骨格は傾き骨盤は歪みます。自律神経の不調は血流の滞りが一因です。

 

骨格と骨盤を整えて、体にあそびを1mm作ります。筋肉と関節の動きが良くなるので自律神経が活性されます。

ポイント2

内臓【胃・大腸・小腸・肝臓・胆のう・脾臓・膵臓・心臓】を整える

内臓

内臓と自律神経は相関関係にあります。自律神経の不調は自覚のない疲労が内臓に溜ってます。

 

内臓は血液のなので血行が良くなると、自律神経の働きが「ぐぐっと」2段飛ばしで高まります。

ポイント3

気の流れを整える

気

私たちには「気」が流れています。不調になると気の流れに勢いがなくなります。気は呼吸と連動しています。

 

気の流れを整えると、風通しの良い身体になるので深い呼吸ができます。元気の気が出ます。

 

体の不調だけでなく心の不安までも小さくなります。今まで悩んできたことが軽くなりメンタルも変わります。

ポイント4

脳脊髄液の流れを整える

脳

脳が自律神経をコントロールしています。脳は脳脊髄液という液体の中に浮いて呼吸をしています。

 

脳脊髄液の流れを促すと脳が「キチン」と呼吸して、身体全体が良くなり自律神経の不調が改善されます。

ポイント5

眼瞼【まぶた】痙攣を整える

いよいよ自律神経が大きく乱れると起きる現象が、過剰まばたき【眼瞼痙攣】です。

 

もちろん眼を潤すために、まばたきは必要です。しかし、眼瞼痙攣【眼精疲労】は自律神経の乱れの警告です。

 

当院では大事な眼の施術をします。眼を良くすると自律神経改善へのスピード感が一気に高まります。

施術動画(一例)

※首を無理やり曲げて「ボキボキ、バキバキ」鳴らすような乱暴な施術はしません。ご安心ください。